UQ1868

1年次の授業が分からないとき、どのくらい早く助けを求めるべき?

分からない状態が続く、または次の授業や課題に影響しそうだと感じたら、早めに助けを求めましょう。まずシラバスや授業資料を確認して短時間復習し、それでも解決しなければ、担当教員、TA、学生向け学習支援など利用できる窓口に相談してください。試験直前まで待つ必要はありません。

ポイント

  • 疑問が繰り返す場合や、基礎事項が分からない場合は早めに相談する。
  • 相談前に授業資料やシラバスを確認し、どこが分からないかを整理する。
  • 担当教員、TA、学習支援窓口など、大学が案内する方法を利用する。

確認しておきたいこと

  • 相談先や利用方法は大学・学部・授業によって異なるため、公式の案内を確認してください。