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電気電子工学ではどのくらいプログラミングを使う?

電気電子工学では、回路や電磁気の学習に加えて、CやPythonなどを使うプログラミングを基礎から学ぶことが多く、実験・演習や研究でも利用します。特に組込み、制御、信号処理、シミュレーションでは重要ですが、必要な量や深さは大学・コース・選択科目、個人の進路によって異なります。

ポイント

  • CやPythonなどを使って、センサー、マイコン、データ処理などを扱うことがあります。
  • 組込みシステム、制御、信号処理、シミュレーションでは、プログラミングが実践的な道具になります。
  • プログラミングだけでなく、回路、電磁気、数学、実験なども学ぶ分野です。

確認しておきたいこと

  • 授業で扱う言語、必修科目、演習量は大学・学科・入学年度によって異なるため、志望先の公式カリキュラムを確認してください。